レポート詳細

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ショップ名・施設名
担当キャラ
レノッチ
レポート日
2013-12-21
レポート内容
「one step」淡路島に新しいムーブメントを提供し続けるパソナグループの総決算

パソナグループが、公演「one step」の会場にうなぎ団をご招待してくださいました。タップダンス、和太鼓、ミュージカルにオーケストラ・・・農業と芸能の融合活動「ここから村」の総決算となる公演をレノッチが堪能してきました。


レノッチ・・・レノッチ・・・

もう、お餅はいいよママン・・・むにゃむにゃ

ちょっと、レノッチ、いつまで寝てるんですか!

はっ・・・ここは何処?私はレノッチ?

そうですよ。いつまでも正月ボケしてないで目を覚ましてください

もう2014年になっていたんだね。あけましておめでとう。イタリア語でいうと、その、あれだ、チャオ

レノッチ、もう1月も半ばですよ。昨年のレポートをちゃんと報告しなきゃ

そうだったね。待たせてすまなかった。
それでは昨年末に体験した出来事を話そう。
あれはそう・・・忘れもしない。何とかというイベントだった。

まだちょっとボケてますね。



よばれて飛び出てジャジャジャジャン・レノッチ


お、ホールの中ですね。その腕章はどうしたんですか?

フフフ気づいたかい。パソナの森口さんから頂いたスーパーアイテム、「記者の腕章」さ。


へー!似合いますね

グラッチェ、なんと腕に合うようにサイズを何種類もご用意くださっていたのさ。この気遣い、素敵なレディだろう?記念写真も撮らせて頂いたよ



わーラブラブじゃないですか^^
写真は東浦の「サンシャインホール」ですね。今回は食のレポートではなく、ステージイベントのレポートとのことですが


ザッツライト。パソナグループの一年の総決算のイベント、「one step」にご招待頂いたので、意気揚々と行ってきたよ。ワンステップ、ツーステップ、スリーステップ、アンド、ツーバックステップ!

2歩下がらないで


レノッチ・・・と。今日の署名も完ぺきだ。

それは、アンケート用紙ですね。


・・・ふむふむ。今日のプログラムは、なるほど。和太鼓にタップダンス、ミュージカル、非常に多彩だ。

そういえばホールの外にも沢山展示があったとか。

うむ。レノレーダーにビンビンくる展示がいくつもあった。少しだけ紹介しよう。

お願いします^^


まず目を引いたのはこれだ。

大きいですね

この作品は漁業と山林を出会わせ、淡路島の風土を表現しているようだ。木々を白く染めることで、はじまりと神秘性を加味している。

レノッチさすが!見事な審美眼・・・てここに作品解説書いてあるじゃないですか!


この作品の素晴らしいところは、中に入れるところだね

入っちゃだめです。


つづいて書道作品。

淡路島、出会い、自然、LOVE、ですね。島外からたくさんの方がこの「ここから村」に参加して、様々な出会いが生まれているんですね。

のべ300人が参加し、その半数以上が島に住むことを選んでいる。ありがたいことさ。



野菜発見、一緒に売られてみよう

早く出なさい。ここから村の皆さんが丹精込めて作った野菜。野島スコーラでも販売してるけど、本当に美味しいですよね。あれ、そろそろ開演じゃないですか?

うむ。では、行ってくる。


行ってらっしゃ~い





<2時間後>







あ、出てきた出てきた。



レノッチ?公演はいかがでしたか?写真撮れました?

写真は


写真は?

写真は撮れませんでした!今回、我々は何の成果も上げられませんでした!!!


レノッチ、それは違うキャラです。撮影不可だったんですか?

・・・うむ。
場内撮影禁止だったよ。記者腕章をもってしても越えられない壁があったよ。

あらー。残念でしたね。

すまない。。。しかし、完成度の高い素晴らしいステージだった。圧倒的なパフォーマンスで、最初から最後までずっと引き込まれてしまったよ。次はうなぎ団の皆も誘おう。


色んな人に知ってほしいですね~。あれ、レノッチ呼ばれてますよ。

何かな





わー。レノッチ大人気じゃないですか。

うむ。公演を終えたここから村の若きメンバー達から握手を求められたよ。さらに森口さんから沢山の方を紹介して頂いた。



こちらは清原さん、事業開発部の若きリーダー。



タップダンス指導の古庄さん。紳士だ



脱いでもすごい和太鼓指導の上田さん。



超イケメンカメラマン。王さん。



そしてこの美しい方は元ミスユニバース日本代表の金ヶ江さんだ。今日は来てよかった。生きていてよかった。

鼻の下伸びまくってますね。

さらになんと、この方ともツーショットを頂いた。




おおっ、パソナグループ代表の南部靖之さんじゃないですか!すごいレノッチ

やはり、紳士は紳士を呼ぶのだろう。


公演も素晴らしかったし、沢山の人と知り合いになれて良かったですね♪

今回、皆さんに公演の模様をお届けすることは適いませんでしたが、「one step」の出演者の方々と記念写真も撮れて、ご満悦のレノッチでした。レノッチいわく、「若い芸術家達の情熱と、一流のパフォーマーの先生方の高みと、両方が味わえる非常にお得なステージ」とのこと。
これから益々、「ここから村」が淡路島を盛り上げてくれそうな予感を感じた年の暮れでした。

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